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CONNEXT―そうだ、旅に出よう!―

海外/国内を女1人旅!(たまに友達と)「人生は旅である」をモットーに何事も楽しんでチャレンジ! 単なる自己満ブログだよ! オーストラリアで2年間ワーホリを経験した後、現在ニュージーランドでワーホリ中♡ Day52!

【ライフスタイル】ナンパされて爽やかに別れた話【ニュージーランドワーホリ】

今日はとって~も不思議な1日でした。

というのも、まあとにかく知らない人に話し掛けられまくる!

 

まずね、とある日系のグローサリーストアに行きましてですね、買い物をしていましたところ、レジのカウンターでスタッフのお姉さん(日本人)がわたしの出した$50札でお会計をしてくれたんですが。

 

「あ、あの・・・!」

 

一回レジに入れられたはずの$50が目の前にまた差し出されたので、ちょっとどきっとしましたよね~。

というか、偽札でも出してしまったのかと思った(笑)

だってメルボルンで一度偽札が出回っているとかニュースで回ってきて、お客さんがお会計に$50札を使った場合透かしたり手触りを確かめたりして、それが偽物じゃないことを確認してからレジに入れるようにって口酸っぱく言われていたことがあったんですもの!

 

するとお姉さん、

 

「この男の人、V6の岡田くんに似てません!?」

 

とめっちゃ興奮気味に話してくる。きっとV6かジャニーズのファンなんだろうなあ・・・。でも岡田くん格好良いよね、うん。わたしも好きだよ。

 

その岡田くんに似ていると噂の彼は・・・。

 

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こちら!!!

 

ちょっと似てる~!(笑)

これ、実物だともうちょっと岡田くん寄りの顔してますからね。

 

だけどお姉さん、「あ、ほんとだ! わ~、次にまた見たら岡田くんだ~って思っちゃう!」とかわたしが調子を合わせた途端、「はい、以上です。では!」とぶった切ってくる破天荒さ! ・・・そりゃないぜ~(笑)

 

そんなこんなでいそいそとお店を後にし・・・。

 

歩いていると突然隣で歩幅を合わせて歩いてくる人が!

オークランドのシティ内、確かに人は多かったりするんですが真隣で同じペースで歩かれるなんてことはそこまでない・・・ということで、顔を上げたらめっちゃわたしの顔見とるがな! ( ꒪◊꒪)

するとなんと・・・。

 

「I thought you were cute, are you Japanese?」

 

・・・ナンパや ╮( ꒪౪꒪)╭

 

オークランド生活1ヶ月半、初ナンパ。。。というか日本人であることを確認してくる辺り、日本人が好きなだけかもしれない(笑)

 

わたしはそのとき家に帰るためにバス停に向かっていたのですが、会話を続けながら着いてくる!

 

だから「何してる人なの~」とか「バックグラウンドは何なの~」とか、こちらから質問攻めをした挙句、バス停近くになって「じゃ! わたしこっちだから! またね!」と手を振って方向を変えると、彼は恐らくわたしの勢いに釣られたのでしょう。

「お、おーけー。会えてよかったよ! またね!」と手を振り返してくれました。連絡先も交換してないからまたねも何もないけども(笑)

 

いやしかし、日本語だとビビるのに英語だと自然と受け止めてしまうのは何故なんだろう・・・。ネイティブ言語じゃないからかな。

 

ほんと、こういう特別なこととかって結構立て続けに起きるから面白い (◍ ´꒳` ◍)

 

 

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【ライフスタイル】英語の練習にブログ【ニュージーランドワーホリ】

最近ね、英語にあんまり触れてないな~ということで(海外に住んでいる割に)本を読んだり映画を観たりはしているのですが、アウトプットする機会がめっきり減ってしまった・・・ので!

 

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思い付きで英語ブログ開設~ (೨♛‿♛೨)

更新頻度も内容も全てわたしの気分次第!(笑)

英語力維持を目的とした完璧誰得ブログなので、興味がある方だけちらっと覗いて戴ければ嬉しいです (((ʘ ʘ;)))

 

こちらをCheck!⇒

CONNEXT - Let's Go Travelling! -

 

わたしの英語力もたかが知れているため、「ん?」と思うところがあったら申し訳ない・・・。許してね!

 

取り急ぎ、ご報告まで~。

 

 

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【World】恋愛は人それぞれ!Love At First Sight【News】

一目惚れを英語では「Love at first sight」と言いますが、相手と全く接点がなかった場合、その恋は一体どうなるのでしょうか?

余程の勇気や行動力がない場合、そのままその気持ちが消滅するのを待つのでしょうかね・・・。

 

というのもわたしはそもそもロマンチックでも恋多き女というわけでもないので、いまいちその感覚が分からないんですね~!

 

でも、さっきfacebookで友人がイイネ! を押していた記事の中にそんなわたしでも「お~!」と思えるストーリーがありましたので、勢いでここに書いています。全然ワールドニュースじゃない(笑)

 

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 電車でビビッ!

 

ある女性は、いつも通勤で使っている電車で見た男性に一目惚れをしたそう。

他の乗客たちはきっと彼女と同じように通勤時間が被っていたのでしょうね。なんとなく馴染みがあるな~というような顔触ればかり。その中で初めて見た“彼”に興味を引かれたのだとか。

 

2人は偶然毎朝同じ車両に乗り合わせましたが、男性は毎回本を読んでいて顔を上げなかったそうです。

 

この時点でいつもよりちょっとオシャレにキメてみたりだとか気付いてもらえるよう努力していたようですが、気付いてもらえず・・・それでも全くめげない女性の姿勢、すごいですね!

 

 

 同僚のアドバイスを受け・・・

 

同僚たちにも男性のことを話し、男性にはトレインマンというあだ名が付きました。

 

見かねた同僚たちが「電車の切符目の前に落としてみたら?」と提案したまさに言葉通りのことを女性は実行。

 

失うものは何もない、仮に拾ってもらえればラッキーですもんね! 会話の切り口にもなりますし・・・。と、彼女も思っていたようですが、実際には拾ってもらえても「Thank you」だけで会話は終わってしまったのだとか。

 

緊張していたみたいですね!

 

 

 誕生日だからこそ!

 

友達や同僚にも「あなたトレインマンのこと何も知らないじゃない!」と言われ続けていたそうですが、そりゃそうですよね。ほぼほぼ会話したことがないだけでなく、名前や年齢、職業など本当に”何も”知らないわけです。

 

本人も語っていますが、傍から聞いていればただ単に「クレイジー」(笑)

 

しかしそんな女性ですが、5月がやってきてなんと彼女の誕生日に。ちょっといつもとは違ったことがしたくなった女性は、トレインマンに手紙を書いて手渡すことを決意します。といっても、彼がそれを読むのを見なくて済むように、自分が降りる駅の直前に渡すことにしたそう。

 

手紙には飲みに行くことへの誘いと、メールアドレスを記載していたようです。

ちゃんと「もしダメならあなたのことはそっとしておきます」と添えて。

 

 

 返事はいかに・・・

 

一日中そわそわしていた彼女ですが、夕方に返事が!

しかしその返事といえば、「このような素敵なことが出来る勇気は僕にはなく、すごいことだと思います。しかし残念なことに僕には彼女がいます。飲みに行くことは彼女が嫌がると思うので出来ません。誕生日おめでとう。良い1日を」と。・・・つまり振られてしまったわけですね。

 

そしてまたただの静かな乗客同士に戻った2人・・・。

 

 

 これが結末ではなかった!?

 

普通だったらこれで終わりを告げる一目惚れの恋ですが、なんとこの2人には続きがあるんですね~。これがわたしが「お~!」と思った部分。

 

その女性にとっては失恋ともいえる出来事から8ヶ月・・・。

彼女はメールを受け取ります。

 

差出人はトレインマン。

「飲みに行きませんか?」と。

 

トレインマン、数ヶ月前に彼女と別れてそのときはシングルだったようなんです。

 

2人はそれからデートを繰り返し、なんと最後は・・・結婚!!!

 

いや、これはすごい!

女性の努力というかタイミングというか、恋愛ってどこから生まれるか分からないんだな~と。ちなみにプロポーズはそれから3年後、オーストラリア旅行をしているときの電車の中だったそうです。

 

現在は2児の母親・父親となっているようで、このお話は女性の手によって書籍化もされています。

 

 

 電車から始まる恋

 

わたしは今現在も海外に滞在しておりますが、こんなの想像出来ないな~。

(というか、自分のことに精一杯で恋愛とかしてる余裕もない・・・笑)

 

世の中に一目惚れを実らせた人って一体どれぐらいいるのでしょうね。そして相手を知った後でも変わらずその気持ちを維持出来るっていうのもすごい!

わたしは一目惚れとかしたことありませんが、雰囲気や見た目、直感から入るだけに相手のことを深く知っていくと「こんな人だと思わなかった!」「想像と違う!」みたいなことも避けられないような気がしてしまいますが・・・。どうなんでしょう。

 

でもなんとなくこのお話を読んでちょっと幸せな気分になったので、お裾分け!

 

 

情報元:

She tried to catch stranger’s eye every day on the train—years later, he asks her this one question | Uplift

 

 

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【World】ニュージーランド総選挙2017!【News】

ニュージーランドでは9月23日土曜日、選挙の投開票が行われました!

 

ワーホリであるわたしにはもちろん投票権などないのですが(笑)、永住権があれば日本人であっても投票することが可能になります。

 

でも投票権利がないとはいえ、やっぱり今住んでいる国のことですから気になりますよね~!

 

さて、その投票結果ですがどうなったかというと・・・。

 

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実はまだ決まっていません~!

 

どういうことかというと、とりあえず現時点での結果としては

1位 National(国民党)58席

2位 Labour(労働党)45席

3位 NZ First(NZファースト党)9席

4位 Green(緑の党)7席

・・・

 

となっているのですが、ニュージーランドでは過半数(61席以上)の議席を獲得出来なければ駄目なんですね~!

 

今回は今の時点で1位のNationalですら58席の確保で過半数には達していませんから、今後は3位についたNZ Firstとの連立協議になるみたいですね。

 

それからLabourが過半数の議席を獲得するには、NZ FirstとGreenとの3党連立が必要になります。

 

でもまずどの党がどういったポリシーを掲げているのか? というのが分からなければ、「なんのこっちゃ?」という話ですよね。

わたしたちはとりあえず外国人ですから、移民政策に関したところだけ取り上げると・・・。

 

 

 National Party(国民党)=与党

・キウィにもっと自分の国にいてもらうようにする!

・NZに必要な技術を持つ移民たち、歓迎だよ!

・若い起業家たちのために新しいビザ作るよ! これを使って成功してね!

・移民たち、シティだけじゃなく必要とされている地域に散らばれー!

・必要以外の移民には目を光らせちゃうゾ!

 

こちらの政治に物凄く詳しいわけじゃないのですが、簡単に言えばこんな感じ・・・?

 

ちなみに今のEssential Skills Work Visaに関する法律を変えたのもこの政党ですからね。移民政策は年々厳しくなっていくばかり・・・。

 

いや、分かるのですよ! 分かるのです!

そりゃあ誰だって若者がどんどん自分の国を離れていってしまうのは防ぎたいですし、仕事がなければそれは止められません。だから移民にキウィの仕事を取られるのを防ぎたい! なんていうのは至極当然の考え方。

 

特に移民とはいえ実際のところ誰にでも出来る仕事をしているのに「マネージャー」「チーフ」などと、役職に見合わない低賃金で働いている外国人が多いのも現実ですしね・・・。

 

しかしもちろん外国人技術者の力というのは国にとっても力は絶大ですから、「NZのエコノミーに貢献してくれるハイスキルな人はぜひともうちに! でも大して技術がいらない仕事しか出来ないなら余所でやってちょーだい!」という感じ。

 

理解は出来ても外国人の自分の立場からすると、「辛い現実や・・・」と思ってしまいますね(笑)

 

 

 Labour Party(労働党)=野党

・企業はリクルートの際にまずはキウィから! これ徹底的にね!

・ロースキルに含まれる職業に関連したコースを勉強している学生ビザの人たちには、働くときの制限を設けます!

・才能ある人やハイスキルの人たちにはExceptional Skills Visaっていうの作ります!

・学校を卒業していてもロースキルの資格だった場合、ジョブオファーがないとワークビザ出さないよ!

 

こ~んな感じの政策で、今もね、ワークビザを企業側が出す際には「まずはキウィから探したけど適当な人材が見付からなかったから、外国人だけどこの人を雇うんです!」という証明が必要なんですが、恐らくそれをもっと取り締まっていくのではないかなと。

 

この上記のポリシーがちゃんと導入された場合、予想では20,000~30,000人の移民に影響が出るようですね・・・。

 

まあ、NZ自体「移民国家」と呼ばれているぐらいなので、移民政策に関してはちょっとポリシーを変えるだけでこれだけの人数に影響が出るのはある意味当然なのかもしれません。

 

 

 NZ First(NZファースト党)

・キウィキウィキウィ! とりあえずキウィ最優先で!

・必要な英語力の基準上げちゃうゾ!

・ハイスキルな移民は歓迎だけど、年間上限10,000人までとします!

・移民たちもオークランドやメジャーな都市ばかりでなく、他の街にも行ってね!

・PR資格の2年間をもうちょい長くするよ!

 

・・・まあ、名前の通りもしかしたら一番保守的な党かも?

ニュージーランドファースト、ですからね。

 

にしても、今この時点で移民がどれぐらいいるかご存知でしょうか?

約70,000人ですよ! 70,000人!

一体どれだけの移民たちに影響が出るのか・・・最早恐ろしくて考えたくもありません・・・(笑)

 

あと英語力の引き上げもされたらちょっと苦しい・・・なんて人も出て来るはず。

 

でもNZ Firstは今National Partyからのお声が掛かっていますからね~。

Nationalが1位とはいえ連立として一応は協力関係という肩書になるわけですから、移民政策に関しても何かしらのムーブを起こすかもしれません。

 

そうなったときは永住権獲得も厳しいなんてもんじゃなくなりそうだ (::´º◞౪◟º`::)

 

 

 移民計画は覚悟の上で!

多分ですが、個人的には今後どの政党が国を治めることになったとしても移民政策が緩和されることはないような気がします。

 

唯一Green Partyは移民政策に関して割と協力的な姿勢を見せているのですが、たとえLabour+NZ First+Greenの3党連立協議が実現したとしてもその他2つがキウィファースト的な考えですから微妙なところ。

 

といってもわたしも別に政治関連の話題に詳しいわけではないのですが・・・。

 

自国の人たちをまずは大切にしたいという考えは当然でも、今後NZへの移住を考えている人、永住権獲得を目指している人たちにとっては当面の間、とても厳しい現実となりそうです・・・。

 

 

情報元:

NZ Herald: Election 2017 news, analysis and results - NZ Herald

NZ election as it happened: The day after the election | Newshub

Election 2017 - Party Policies - Immigration | interest.co.nz

Immigration

Immigration - New Zealand Labour Party

 

 

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【ワーホリ】OP SHOPってなに?【ニュージーランド】

実はね、仕事が決まりました~! ぱちぱちぱち・・・。

 

ちょっと詳しくは書けないのですが、とりあえず飲食店ではない!

いやあ、よかったよかった。

 

実際今後どうなるかは全く分からない状態ですが、お金もギリギリの生活だったので(その割に食べ物には贅沢してた)当面は安心です。

 

ということでね、仕事用の服が全くないことに気が付いて今日はそれを買い揃えに行ってきました~ (≖ ‿ ≖)

 

しかし普通に買うととっても高いので・・・。

 

行ってみることにしたのはOP SHOPというところ。

 

これはお店の名前ではなくて、お店の種類(?)

Opportunity Shopの略でオプショップと読ませます。簡単にいえばチャリティーショップのことですね。

 

セカンドハンドの洋服、家具、日用品などを購入することができます。

 

人が使ったものだとかそういうのを気にしない人であれば、安く買えるのでとっても便利! ・・・ということで、今回はGlen InnesというエリアにあるOP SHOP、2つへ突撃してきました~!

 

 

 SPCA Op Shop

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ここには洋服をはじめ、靴やバッグ、本や食器などたくさんのものが置いてありました。

 

わたしの目的は洋服のみだったので他のものは購入しませんでしたが、本とかもハードカバーのものでNZD$2.0とかだったので安いのではないかなと!

 

洋服もね~、

Forever NewとかCotton Onとかdottiとか、ちゃんとしたブランドの洋服でもNZD$5.0とかで売っていました (,,Ő x Ő,,)

 

1つ1つの洋服に値段というものは掛けられておらず、ここの棚は何ドル! という感じだったので、NZD$5.0が大体の目安かなという印象 (∩❛ڡ❛∩)

 

それこそForever Newとかで洋服を一着買ったとすれば普通に何十ドルも掛かって当然ですから、セカンドハンドでもそれが5ドルで買えると思えばめちゃくちゃ得した気分ですね~!

 

 

 The Salvation Army Family Store

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このSalvatoin Armyというお店はオーストラリアでもお馴染みのOP SHOP。

 

こちらも上記でご紹介したSPCA Op Shopと全く変わらない豊富な品揃え!

フロアはもうちょっと広い感じでした (*☌ᴗ☌)。*゚

 

値段は1つ1つにちゃんと付けられていて、洋服に関しては大体のものがNZD$4.0~6.0ぐらいかなという感じでした。

 

しかしわたしがNZD$5.0の洋服を2着持って行ったところ、お会計の際にカウンターで「あ、ごめん、これ実は$2.0なんだよね!」と言われたのでたまにそういうこともあるのかもしれません・・・(笑)

 

 

 OP SHOPを有効活用する

ワーホリ中というのは、思いの外お金がないもの。

現地の物価に合わせていかなければならないですし、最初の方は特に仕事がすぐに見つかるとも限りませんしね。

 

The WarehouseやK Martなどももちろん他のお店に比べて安く物が手に入ったりするのですが、安い=壊れやすいという方程式が中々覆らないというのも事実。。。

 

しかしセカンドハンド(中古)とはいえOP SHOPにはちゃんとした物が揃っていますから、有効活用しない手はありません (๑øェø๑)

 

オークランドには他にも様々なOP SHOPがありますよ~。

 

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【ライフスタイル】サマータイム!日が長くなって爽やか気分【ニュージーランドワーホリ】

日本では馴染みがなく、海外だからこそ経験出来ることのひとつ・・・。

 

それは、そう!

 

Daylight Saving!!!

またの名を・・・Summer Time!!!

 

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これは一度日本でも取り入れるか取り入れないかの討論が行われたことがあるものなのですが、夏に1時間時計の短針を進めて出来る限り日光を楽しもう! というシステム。

 

昨日までは3時間だった日本の時差も今日からは4時間となっております~。

NZが17:00のとき日本は13:00ということですね!

 

しかもそれも最初はサマータイムになっているということに気付かず・・・。

 

というのも、メルボルンってサマータイムが始まるのって10月なんですよね。で、終わるのが4月。以前NZに住んでいたことがあったとはいえ大分前の話なので、もうそんなことは忘れてしまっていました・・・。

 

それで知人に「今日からサマータイムだけど知ってた?」と朝言われ、「え、そうなの!?」と。

 

だって携帯の時間ってサマータイムに合わせて勝手に合わせてくれるんですも~ん。

 

昔はね、そんな良い携帯とかなかったしあっても持てなくて自動で時間変更なんてしてくれなかったから、アナログでどうにかするしかなかった。それで学校の時間間違えて来ちゃったりして・・・。

 

最悪1時間早く学校に来ちゃうみたいなのは待てばいいだけなので良いんですが、悲惨なのはサマータイムが始まって1時間時計の針を進めなければならないこのタイミングで間違えること! ここで前日までの時間設定で動いてしまうと1時間遅刻ですからね~。でもそんなこともありました、実際(笑)

 

ほんと、文明って素晴らしい!!!

 

なにはともあれサマータイムで1時間進められた時間軸。

 

たった1時間違うだけでも随分と日の入りが遅くなったな~と感じたきょうこの頃。。。

 

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【ライフスタイル】ショッピングなら!何でもある @ New Market【ニュージーランドワーホリ】

本日は珍しく1日中全く雨が降らないまさにショッピング日和!

 

というわけで、数年前には来たことがあったけれども実は今回はまだ一度も訪れていなかったNew Market(ニューマーケット)という場所に行ってきました~ (◍ ´꒳` ◍)

 

本当は今日買わなければいけないものがあってまたSt. LukesのK Martに行こうとしていたのですが(笑)、その途中に見覚えのある景色が。。。

あれ、これNew Marketじゃない!? となって興奮し、どうせバスを乗り換えることになっていたのでそのままぶらついていたら結局そのまま一日を過ごしてしまいました~。

 

いやね、New Market、シティに劣らないぐらいな~んでも揃っているんですよ!

むしろわたしはシティよりも好きかもしれない!

 

まずWestfieldがあって、大通り沿いにはたくさんのカフェやレストラン、バー、それから映画館に大きなThe Warehouse! お洋服屋さんもたくさんあるので、シティのようにごみごみしたところは好きじゃない! という方でも十分楽しめるはず (ɔ ˘⌣˘)˘⌣˘ c)

 

あとは交通の便が良いのも魅力的ですね~。

 

実際のところ、わたしが今住んでいるところからだとシティに行くよりもNew Marketまでの交通費の方が安かったりするので、今後は引っ越さない限りこっちに来る機会の方が増えるかも。

 

ちなみに大通り、こんな感じ。

 

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ちょっと都会っぽさ伝わらないかな?(笑)

ここを真っ直ぐ突き進んで数分するとThe Warehouseに行き当たります (,,Ő x Ő,,)

 

上にはフードコートもあったので手軽に昼食を済ませたいという人にも◎。

 

にしても今日はほんと、天気良かったな~。

1日1回も雨が降らないのって最近だと結構珍しかったかも~。

 

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